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なぜ、買ってしまったのだ・・・

台湾のおみやげ

台湾でこれを買った。


なぜ、これを買ってしまったのかわからない。


実はこれだけでなく、
ドーナツの形にした携帯ストラップも買ってしまった。


このドーナツのストラップは、
パイナップルケーキと一緒に(まぎれこませて)
友達に渡した。





なぜ、買ってしまったのだろう?

台湾の夜市には、魔力が宿っている。


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150万円の豆腐

20090717225927
なんと、豆腐の陶器が
150万円!


中華航空のカタログショッピングでこんな者が売られていた!




ありえん



誰が買うんだ??!!


しかも、国立博物館推奨商品と書いてある。


恐るべし、台湾。

恐るべし、中華航空。




でも、世の中、変わってる人もいるから、
1個くらいは
売れそうな気がする。


ちなみに、この商品2個限定です。

台湾のカキ氷

台湾のカキ氷のクオリティが高い。

今回の台湾出張での新しい発見だ。



日本のカキ氷の場合、
氷をかいて、その上にシロップをかけトッピングする。


台湾の場合、
大きく2種類あって、日本式の氷の上にシロップをかける方式以外に
最初から練乳の氷をつくって、それをカキ氷にするタイプのものがある。

最初から味付きの氷を使っているため
もちろんシロップはかけない。

写真の奥がそれの練乳バージョン、
手前が抹茶バージョンである。

台湾のカキ氷


台湾の温泉

生まれてはじめて台湾の温泉にはいった。
台北市の中心からタクシーで40分、金額にして1000円くらいで
山あいの温泉街に着く。

温泉街といっても温泉旅館があるわけではなく、
温泉と食事(あとカラオケボックス的な個室)があるのが台北市付近の一般的な温泉だ。

台湾の温泉というと水着を着て入るという先入観をもっていたが、
20年くらいほど前から日本の温泉をマネするようになって
日本のようにスッポンポンで入るスタイルが一般的になってきている。


僕らがいったのは、陽明山というところの川湯温泉。
少し硫黄の匂いがする温泉だが、
実際泉質については、よくわからない。

僕らの選んだ温泉が日本をコンセプトにしているらしく、
露天風呂につけられたスピーカーからは、演歌が流れていた。

台湾の温泉陽明山

台北の雲南料理

今日は、雲南料理。

台湾なのになぜ???


しかし、ここの雲南料理。クオリティ高い。
たぶん雲南じゃ、これだけおいしい雲南料理食べられるところはないのでは?


やはり、台湾は、食のレベルが高い。

雲南料理人和園のさやえんどうスープ


「げげげ」

僕のもっとも苦手とするグリーンピース。。。


と思ったら、さやえんどう?のスープだった。


ビジュアル的にはまったくダメダメのスープなんだけど、
この緑の豆の歯ごたえがプチプチとして心地よい。

このプチプチの印象が強すぎて、味は忘れてしまったが、
とにかくおいしかったと思う。

台湾に来たらとりあえずショーロンポーなんだけど、
とりあえず、その次に食べるとすれば、この雲南料理、かなりオススメです。


けっこう有名なお店らしい・・・



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